「巳の日(みのひ)」、そしてなかでも特別とされる「己巳の日(つちのとみのひ)」は、金運・財運にご縁が深いとされる縁起のよい日。蛇(巳)は弁財天の使いと言い伝えられ、弁財天が芸術・学問とともに“財”を司る神とされることから、お金にまつわる願かけの日として親しまれてきました。己巳の日は六十日に一度しかめぐらないとされ、いっそう縁起がよい日とされます。この記事では2026年の巳の日・己巳の日とされる日を整理し、暦のズレへの注意もそえながら、財布・種銭・弁財天参拝など“すること”と願い方のコツを、弁財天とともに知的にひもといていきます。
・己巳(つちのとみ)の日は60日に一度、特に縁起がよいとされる
・2026年の該当日は暦・流派で差が出ることがあるため最新の暦で要確認
・向くのは財布おろし・種銭づくり・弁財天参拝・貯める願かけ
・独自の「願い方チェックリスト」と一覧で、水辺の金運日をていねいに
弁財天の一言才能と財の導き
わたくしは弁財天。水辺に住まい、芸術と学問、そして財を司るとされる者です。わたくしの遣いは、白い蛇。蛇は脱皮を繰り返して姿を新たにするでしょう。だからこそ“再生と豊かさ”の象徴とされ、巳の日はお金を育てる願かけに選ばれてきたのです。焦って多くを望むより、静かな水面のように心を澄ませて。あなたの願いを、一つ、そっと聞かせてくださいませ。
巳の日・己巳の日とは?蛇が弁財天の使いとされる由来
巳の日は、日本の暦に古くから記される十二支の日のひとつです。暦の上では、子(ね)・丑(うし)・寅(とら)……巳(み)……と十二支が日ごとに順番に割り当てられており、巳(蛇)にあたる日が「巳の日」。十二日に一度めぐってくるとされる縁起日です。
巳の日が金運・財運の縁起日とされる由来は、蛇(巳)と弁財天(べんざいてん)のご縁にあると言い伝えられています。弁財天は、もともとインドの水の女神サラスヴァティーに起源を持つとされ、日本では芸術・音楽・学問、そして“財”を司る神として広く信仰されてきました。その弁財天の使い(神使)が蛇、とくに白い蛇とされることから、蛇にあたる巳の日は「弁財天とご縁の深い日=金運・財運の縁起日」と考えられるようになったのです。
さらに、蛇は脱皮を繰り返して姿を新たにする生き物です。この習性から、蛇は古来「再生・不老長寿・豊かさ」の象徴とされてきました。財が繰り返し生まれ変わり、増えていく——そんなイメージが金運と重ねられ、巳の日は「お金を育てる」願かけに選ばれるようになったとされます。
そして、巳の日のなかでも特別とされるのが「己巳の日(つちのとみのひ)」です。暦には十二支のほかに「十干(じっかん)」という十日周期の要素があり、十干の「己(つちのと)」と十二支の「巳」が重なる日が己巳の日。この組み合わせは六十日に一度しかめぐってこないとされ、弁財天のご縁がいっそう強まる、特に縁起のよい日として大切にされてきました。弁財天を祀る神社では、己巳の日に合わせてお参りする習わしが各地に伝わっています。
もっとも、これらはすべて縁起・信仰・ゲン担ぎの枠のお話であり、結果を保証するものではありません。ただ、「今日は巳の日だから、財布やお金のことを少し丁寧に考えてみよう」と背中を押してくれる——巳の日には、そうした前向きな“きっかけ”としての力があります。弁財天がお伝えしたいのは、大きな富をむやみに願うより、心を澄ませて、育てたい願いをひとつ選ぶこと。それが、水辺の金運日にいちばんふさわしい過ごし方だとされます。
【独自】2026年の巳の日・己巳の日 一覧【暦のズレに注意】
ここからは、2026年の巳の日・己巳の日を独自に一覧へ整理します。巳の日は十二日に一度、己巳の日は六十日に一度めぐってくるとされます。ただし大切な注意点があります。十二支・十干の日の数え方や、月をまたぐ境目の扱いは、参照する暦(高島暦・神社系の暦・各種カレンダーなど)によって案内が食い違うことがあります。ですから下の表は“断定”ではなく、めぐる頻度と、どの時期に注目するかという目安として受け止めてください。行動日を決めるときは、必ずお手元の最新の暦でご確認ください。
| 種類 | めぐる頻度 | 2026年の目安と注目点 |
|---|---|---|
| 巳の日 | 十二日に一度 | 毎月おおむね2〜3回めぐるとされる。財布おろし・種銭づくりに重ねやすい。 |
| 己巳の日 | 六十日に一度 | 2026年もおおむね年6回前後めぐるとされる。弁財天参拝に特に好まれる。 |
| 巳の日 × 一粒万倍日 | 不定期 | 重なる日は「貯める・増やす」願かけにいっそう好まれるとされる。 |
| 己巳の日 × 天赦日 | まれ | 重なる年・日は「最強クラスの金運日」として話題にのぼることがある。 |
| 巳の日 × 不成就日 | 不定期 | 打ち消し合うと考える流派あり。気になる場合は別日を選ぶ。 |
この一覧は、あくまで「2026年の巳の日は毎月数回、己巳の日は六十日に一度めぐってくる」という全体像をつかんでいただくためのものです。具体的な日付は暦により差が出る場合があるため、必ず最新のカレンダーや暦で「巳の日」「己巳の日」の表記をご確認ください。本記事では特定の日付を“この日だ”と断定はせず、日の選び方・願い方の考え方をお伝えしていきます。焦ってすべての巳の日に合わせて動く必要はなく、とくに己巳の日をひとつ選んで、弁財天へのお参りや願かけに大切に使うくらいの気持ちで十分です。
弁財天と金運の関係――“財を司る水辺の女神”をどう頼るか
巳の日をより深く味わうために、弁財天と金運の関係を少しだけ丁寧にひもといてみましょう。弁財天は、水辺に祀られることが多い神さまです。琵琶湖の竹生島、江の島、宮島など、島や池・湖のほとりにお社があるのは、弁財天が水の神としての性格を色濃く持つためとされます。水は昔から「流れ・めぐり・清め」の象徴。よどまず流れる水は、財がめぐり、増えていくイメージにも重ねられてきました。
弁財天はもともと、琵琶を手にした芸術・学問・音楽の女神として知られます。そこに、日本では「福徳・財」を授ける性格が加わり、七福神の紅一点としても親しまれるようになりました。つまり弁財天は、ただお金を増やすだけの神ではなく、才能や努力を磨き、その実りとして豊かさがめぐってくる——そんな“知恵と財の両輪”を象徴する存在とされるのです。
この由来から、弁財天への願かけは、「棚ぼたの大金」より「努力が実を結ぶ豊かさ」を願うのがふさわしいとされます。仕事や学び、芸ごとの上達を願いつつ、その先にお金の縁も整いますように——そんな筋道のある願い方が、弁財天の性格に素直に沿うと語られます。弁財天としてお伝えしたいのは、まさにここ。焦って多くを望むより、自分が育てたいものを一つ選び、静かに願う。それが、水面のように澄んだ願かけの形だとされます。
なお、弁財天を祀る神社では、お金を清める「銭洗い(ぜにあらい)」の習わしが伝わるところもあります。境内の湧き水でお金をそっと洗い、めぐって増えることを願う——鎌倉の銭洗弁天などが有名です。こうした作法も、あくまで信仰・縁起の範囲のお話ですが、「お金を大切に扱う気持ちを整える」という点で、巳の日の過ごし方によくなじみます。
巳の日・己巳の日にすると良いとされること
巳の日・己巳の日は「弁財天とご縁の深い、財を育てる日」。弁財天がおすすめしたいのは、大きな富をむやみに願うことではなく、お金を丁寧に扱い、育てたい願いを静かに置くことです。この日に向くとされる行いを挙げてみます。
- 財布をおろす…財布は「お金にとっての新しいお家」と言われ、金運日に使い始めると良い習慣の起点になりやすいとされます。弁財天にちなんで白や金色、水を思わせる涼やかな色の財布を選ぶ人もいます。
- 種銭(たねせん)を用意する…“増える元手”として、使わない前提のお札を財布や小袋に忍ばせる風習。弁財天の「再生・豊かさ」のイメージと相性がよく、巳の日はとくに種銭づくりに好まれます。己巳の日に用意した種銭を大切に持つ、という人もいます。
- 弁財天へ参拝する…弁財天を祀る神社にお参りし、日ごろの感謝と、努力が実りますようにという願いを伝える。とくに己巳の日は参拝に好まれ、各地の弁財天社が賑わうとされます。銭洗いの習わしがある社では、お金を清めて“めぐり”を願う人もいます。
- 口座・お金の仕組みを整える…積立を始める、家計を見直すなど、「お金を育てる仕組み」の一歩を置く日として選ぶ人もいます。よどまず流れる水のように、お金のめぐりを整える意識が合うとされます。
- 学びや芸ごとの一歩を始める…弁財天が学問・芸術の神とされることから、勉強や習い事、創作の初日にする——“才能を磨く一歩”を置くのも、この日らしい過ごし方とされます。
ポイントは、「棚ぼたを願う」のではなく「育てる一歩を置く」こと。弁財天が守るのは、努力の先にめぐってくる豊かさです。財布を整え、種銭を用意し、静かに願いをひとつ置く——身の丈に合った行いを巳の日に重ねると、この日の縁起にいちばん素直に沿えるとされます。
【独自】弁財天への願い方チェックリスト――水面のように心を澄ませて
「巳の日・己巳の日に願かけをしたいけれど、どう願えばいい?」という方へ。弁財天が、心を整えて願いを置くための独自チェックリストをご用意しました。参拝の前や、ご自宅で静かに手を合わせるときの目安にしてみてください。あくまで信仰・縁起を楽しむためのものであり、すべてをやる必要はありません。
| タイミング | チェック項目 |
|---|---|
| 前日まで | □ 最新の暦で「巳の日/己巳の日」の日付を確認した |
| 前日まで | □ 一粒万倍日・天赦日・不成就日との重なりを調べた |
| 前日まで | □ 願いを“ひとつ”に絞り、短い言葉にした |
| 当日 | □ 財布や机まわりを清め、身なりを整えた |
| 当日 | □ 大きな棚ぼたでなく“育てたい願い”を選んだ |
| 当日 | □ 参拝するなら、まず日ごろの感謝を先に伝えた |
| 当日 | □ 種銭を用意し、使わない前提で財布へ入れた |
| 当日 | □ 銭洗いの社なら、お金をそっと清めた |
| 当日 | □ 願いに向けて“自分がすること”をひとつ決めた |
| 翌日以降 | □ 決めた一歩を、静かに続けている |
このチェックリストで意識したいのは、「願いっぱなしにせず、自分の一歩とセットにする」ことです。弁財天は、才能と努力の先に豊かさがめぐるとされる神。だからこそ、願いを置いたら、その願いに向けて自分が何をするかを一つだけ決めておく——それが、水面のように澄んだ願かけの形だとされます。十項目すべてをこなす必要はありません。感謝を伝え、願いをひとつ静かに置ければ、その日は十分に良い一日です。次の巳の日には、置いた願いや種銭がどう育ったかを振り返り、また新しい一歩を。そうして縁起日を“心と財の点検日”に変えていくと、暮らしに穏やかな節目が生まれます。
巳の日・己巳の日に避けたいとされること
金運日として親しまれる巳の日・己巳の日ですが、縁起の枠として避けたいとされる行いも語り継がれています。弁財天のご縁を大切にする日だからこそ、心を乱すような過ごし方は控えるのがよいとされます。あくまでゲン担ぎの範囲としてお読みください。
- 無駄づかい・衝動買い…「財を育てる」日に、出ていくお金を増やす行いは控えたいとされます。買うなら“長く大切に使える良いもの”を選ぶ、が縁起のよい考え方です。種銭を用意した日に、その分を使ってしまっては本末転倒、ともいわれます。
- 借金・ローンの開始…お金を育てる縁起の日に、返済という負担のはじまりを重ねるのは避けたい、と考える向きがあります。始めるなら別の日に、という線引きが好まれます。
- 棚ぼたばかりを願うこと…弁財天は努力の先の豊かさを司るとされる神。汗をかかずに大金だけを願う姿勢は、弁財天の性格に沿わないとされます。願うなら“育てたい願い”を、というのが弁財天の考えです。
- 争いごと・心を乱すこと…水辺の女神とされる弁財天は、澄んだ静けさを好むとされます。この日はできるだけ心穏やかに過ごし、争いの種をまかないのがよいとされます。
また、不成就日と重なる巳の日については、「物事が成就しにくい」とされることから、良し悪しが打ち消し合うと考える流派があります。絶対のルールではありませんので、気になる場合は重なっていない日を選ぶ、というくらいの受け止めで十分です。もちろん、これらはすべて縁起・信仰・ゲン担ぎの範囲のお話で、実生活で必要な支払いや手続きを止める必要はありません。「気持ちよく育てたい種はこの日に、負担が増える種は別の日に」と、始めるものを選ぶ目印として活用するのが、無理のない付き合い方です。
一粒万倍日・天赦日との重なりをどう読むか
巳の日の縁起を語るうえで見逃せないのが、ほかの吉日と重なる日の考え方です。もともと金運・財運の縁起日とされる巳の日に、さらに縁起のよい暦注が重なると、「弁財天のご縁がいっそう強まる特別な日」として注目されるとされます。
- 巳の日(己巳の日)× 一粒万倍日。一粒万倍日は「まいた一粒の種が万倍にも実る」とされる縁起日。巳の日と重なると、「財を育てる」縁起と「万倍に育つ」縁起が合わさり、種銭づくりや積立の開始、弁財天への願かけにいっそう好まれるとされます。とくに己巳の日と重なる日は、金運を意識する方にとって見逃せない日です。
- 己巳の日 × 天赦日。天赦日は暦の上で最上の吉日とされる日。六十日に一度の己巳の日とまれに重なる日は、「最強クラスの金運日」として話題にのぼることがあります。財布おろしや弁財天参拝を重ねるのにふさわしいとされます。
- 巳の日 × 大安。六曜の大安と重なる日も、めでたさが重なるとして好まれます。お金の一歩や願かけを、気持ちよく置ける日とされます。
反対に、注意して読みたいのが不成就日との重なりです。「物事が成就しにくい」とされるこの日と巳の日が重なった場合、吉と凶が打ち消し合うと考える流派があります。「己巳の日だから」と勢いだけで決めず、こうした重なりも合わせて確認すると、より納得して日を選べます。
ただし、これらの重なりの解釈も暦や流派によって差があります。絶対のルールではなく、あくまで縁起の“読み筋”としてとらえ、最後はご自分の予定と気持ちに無理のない日を選ぶのがおすすめです。弁財天としては、日の強さを競うより、その日にどれだけ心を澄ませて願いを置けるかのほうを、ずっと大切にしていただきたいのです。
よくある質問(FAQ)
Q. 2026年の巳の日・己巳の日は、結局いつですか?
A. 巳の日は十二日に一度、己巳の日は六十日に一度めぐってきます。ただし数え方や月の境目の扱いは暦によって案内が食い違うことがあります。そのため本記事では特定の日を断定していません。お手元の最新のカレンダーや暦で「巳の日」「己巳の日」の表記をご確認のうえ、行動日を決めてください。
Q. 巳の日と己巳の日は、どちらがより縁起がよいのですか?
A. 一般には、六十日に一度しかめぐらない己巳の日のほうが、弁財天とのご縁がいっそう強い“特別な日”とされます。とはいえ、これも言い伝えにもとづく縁起です。ふだんの巳の日を財布おろしや種銭づくりに、己巳の日を弁財天参拝や大切な願かけに、と使い分けるのがおすすめです。
Q. この日に宝くじを買えば当たりますか?
A. 金運日として“ゲン担ぎ”で購入日に選ぶ方はいますが、当選を保証するものではありません。弁財天は棚ぼたより努力の先の豊かさを司るとされる神です。宝くじや勝負ごとは、決めた予算のなかで、あくまで娯楽・ゲン担ぎとして楽しむのがおすすめです。生活費を投じるのは避けましょう。
Q. 弁財天神社が近くにありません。家で願ってもいいですか?
A. もちろんです。神社への参拝が難しければ、ご自宅で財布や机まわりを清め、静かに手を合わせて願いをひとつ置くだけでも十分だとされます。大切なのは場所より、心を澄ませて感謝と願いを丁寧に伝えることです。
Q. 種銭はいくら用意すればいいですか?
A. 金額に決まりはなく、自分が“大事にしたい”と思える範囲でかまいません。大切なのは金額の大きさより、使わずに残すこと。日々の支払いに紛れて使ってしまわないよう、専用の小袋やポケットに分けておくと安心です。あくまで「貯める意識」を思い出させてくれるお守りとして持つのがおすすめです。
まとめ――巳の日は“財を静かに育てる”弁財天の日
巳の日・己巳の日は、蛇(巳)が弁財天の使いとされることにちなんだ、金運・財運の縁起日。とくに六十日に一度の己巳の日は、弁財天とのご縁がいっそう強い特別な日とされます。2026年も巳の日は毎月数回、己巳の日は年に数回めぐってくるとされますが、暦や数え方で日付の案内が食い違うことがあるため、最新の暦での確認が欠かせません。一粒万倍日や天赦日と重なればいっそう縁起がよいとされ、不成就日と重なる日は打ち消し合うと考える見方もあります。
向いているのは、財布おろし・種銭づくり・弁財天参拝・お金の仕組みを整えること、そして学びや芸ごとの一歩を置くこと。反対に、無駄づかいや借金の開始、棚ぼたばかりを願うこと、心を乱すことは控えたいとされます。弁財天が守るのは、才能と努力の先にめぐってくる豊かさ。だからこそ、大きな富をむやみに願うより、育てたい願いをひとつ選び、自分の一歩とセットで静かに置くのが、この日らしい過ごし方だとされます。
よどまず流れる水のように、お金も、願いも、めぐって育っていく。焦らず、比べず、水面のように心を澄ませて、あなたの願いをひとつ、そっと置いてみてください。次の巳の日には、置いた願いや種銭がどう育ったかを振り返り、また新しい一歩を。そうして季節をまたいで積み重ねていくことが、いちばんの近道です。
※本記事は縁起・信仰・風習の紹介であり、金運の上昇や特定の結果を保証するものではありません。日付は暦により差が出る場合があるため、実際に行動される際は最新の暦でご確認ください。肩の力を抜いて、日々を前向きに過ごすきっかけとして楽しんでいただけたら幸いです。
※本記事は占い・風水・古くからの言い伝えを、娯楽の範囲でご紹介するものです。記載の内容は効果や結果を保証するものではありません。宝くじ等の当選を保証するものではなく、ゲン担ぎ・縁起としてお楽しみください。暦(吉日)は流派・暦により差が出る場合があるため、実際の日付は最新の暦でご確認ください。健康・体調に関する判断は専門家にご相談ください。一部にプロモーション(PR)を含みます。


